スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
影響を受けたブログ2の3
またまた今回も、ももさんから学んだことを書きます。

ももさんは、普段は夜勤で働きながら、東証一部の優良銘柄の1ティック抜きの「お小遣い稼ぎ」トレードをされています。

その安定した稼ぎっぷりが羨ましかったです。

よく見かけたのが松下(6752)が2千円台だった時のトレードです。
1ティック5円。
どうやってトレードしていたのか?

そのコツを書いて下さったことがありました。
まずは寄り買い。寄り後どう動くかを分析し、高確立に動く方で勝負する。

一週間に前場、後場の寄りは計10回あります。
平均して、寄り付き成り行きで買ったとして、1t上で売れる確立は?
当時の松下は10回のうち7~8回(勝率70~80%)取れると語っておられました。

そして、ザラバはあまり手を出さないようにとも。

ザラバ中に動くのはどんな時か?
一日の内で何パーセント動くか、値幅を考慮します。そして買いチャンスを待つ。1.5~2%値を下げて来たら買い出動体勢を取る。

勝てる、確率の高いトレードにこだわる。
とにかく機を待つ。チャンスが来なければ買わないということです。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。